黒子ケアラボ こども訪問看護

不登校のこどもと家族の
今日に寄り添い、
明日と向き合う。

message

メッセージ

お子さんが不登校になり、
子育てに悩まれて
孤独を感じている方へ

お子さんとご家族さまが孤独を手放し、笑顔にあふれることがあたりまえの日常になるように、
わたしたちが背中を支えます。
専門資格を有した看護師の私たちが、お子さんとご家族さまの「今日」に寄り添い、
共に 「明日」に向き合い、味方になります。
だから、会いにいきます。

services

サービス

こんなお悩みありませんか?

選ばれる理由

遊びや学習のサポート

安心できる環境づくり

日常生活の支援

保護者への支援

ご利用の流れ

利用について相談(無料)

はじめに、対面またはリモートなどでお子さんのご様子や状況の聞き取りを行います。

医師の診断

ご利用いただくには、主治医の訪問看護指示書が必要になります。

指示書の発行手続き

病院またはクリニック(小児科、内科、精神科など)を受診し、医師へ訪問看護利用の依頼をします。

黒子ケアラボとの契約

黒子ケアラボより主治医へ訪問看護指示書発行の手続きを行います。

ご利用開始

医療保険適用

子ども福祉医療制度(マル福)
ご利用いただけます。
秋田市の場合 0〜1,000円 / 月
公費負担制度のご利用も可能です。

週1〜3回まで

30〜60分

週3回、1回40分程度の訪問を目安としています。
訪問回数や訪問時間は調整できますので、お気軽にご相談ください。

Greeting

ごあいさつ

ライフデザインラボ株式会社

代表取締役 榎 真寿美

⼀般社団法⼈こども訪問⽀援協会 代表理事 /
秋⽥ひきこもりラボ理事 /
秋⽥市⽣きる⽀援ネットワーク副会⻑

~絶望の淵から、親子に寄り添う
「黒子」になるまで~

シングルマザー歴17年。私自身もかつて起立性調節障害、長男も起立性調節障害、
そして不登校児の親を経験し、2023年5月に最愛の長男の自死という突然の別れがありました。
絶望に打ちひしがれていた時に手を差し伸べてくれたのは周りの方々でした。
「一人ではない」と気づかされた時、
「長男と全力で生きてきた証を社会に還元することで皆さんへの恩返しとしたい」
という強い決意が生まれました。
その想いから、2024年11月に不登校の親子のための「こども訪問看護」を開業しました。
黒子ケアラボには、確かな知識と優しい心を持つ看護師たちが揃っています。
外に出られなくても大丈夫。まずはお話を聴かせてください。
私たちはいつでも、黒子としてそっと寄り添います。

管理者 佐藤千乃

学校に行けない(行きたくない)理由はさまざまです。本人にも理由が分からないことがあります。
わたしたちは、そんなお子さんの気持ちにじっくりと耳を傾けるためにご自宅に訪問します。
お子さんと同じくらい悩まれているご家族にも寄り添います。
悩みや思いを話し合いながら、一緒にサポートさせていただけませんか?

information

ご案内

ライフデザインラボ株式会社

秋田市御野場3-1-10

月〜金 8:30~17:30

確認次第メッセージに返信しておりますが、
訪問中などによりお待たせしてしまうことがあります。