不登校のこどもと家族の
今日に寄り添い、
明日と向き合う。
message
services
週1〜3回まで
30〜60分
Greeting
ライフデザインラボ株式会社
⼀般社団法⼈こども訪問⽀援協会 代表理事 /
秋⽥ひきこもりラボ理事 /
秋⽥市⽣きる⽀援ネットワーク副会⻑
シングルマザー歴17年。私自身もかつて起立性調節障害、長男も起立性調節障害、
そして不登校児の親を経験し、2023年5月に最愛の長男の自死という突然の別れがありました。
絶望に打ちひしがれていた時に手を差し伸べてくれたのは周りの方々でした。
「一人ではない」と気づかされた時、
「長男と全力で生きてきた証を社会に還元することで皆さんへの恩返しとしたい」
という強い決意が生まれました。
その想いから、2024年11月に不登校の親子のための「こども訪問看護」を開業しました。
黒子ケアラボには、確かな知識と優しい心を持つ看護師たちが揃っています。
外に出られなくても大丈夫。まずはお話を聴かせてください。
私たちはいつでも、黒子としてそっと寄り添います。
学校に行けない(行きたくない)理由はさまざまです。本人にも理由が分からないことがあります。
わたしたちは、そんなお子さんの気持ちにじっくりと耳を傾けるためにご自宅に訪問します。
お子さんと同じくらい悩まれているご家族にも寄り添います。
悩みや思いを話し合いながら、一緒にサポートさせていただけませんか?